◆ ◆ 英 語 の 窓 (e-win) ◆ ◆

2009年09月15日

時間ありますか?

そう言えば、アメリカの英会話の先生が言ってたな・・・

話しかけられる言葉で何がいいかって、

Do you have time? だったかな。

確かに、忙しいとき声かけられたら”うんざり”だね。

※ Do you have the time? の場合、「何時ですか?」となるので注意!!

参考 『基礎英語3』 Lesson 74

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2009年08月30日

KISO3はLesson65からですが・・・

『基礎英語3』の本を買いましたが、、、

PC打ち込み時の眼の疲れがあり、Lessonはしばらくお休みします。



posted by chocotococo at 23:48| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月25日

KISO3は夏期復習シリーズ

『基礎英語3』は夏休み期間へ突入です
posted by chocotococo at 09:35| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月23日

Lesson 64 <There is/are 〜.> 〜がある/〜がいる

『基礎英語3』 Lesson 64
<There is/are 〜.> 「〜がある/〜がいる」という意味で、話し手にとって新しい情報を伝えるときに使う。

一般的にこの文は、すでに特定されているものや人の存在を表すときには使わない。
また、この there には場所を表す意味はなく、弱く発音される。

There are some glasses on the counter.
(カウンターにコップがある)

上の例で、たとえば初めて言うときは上記(There are 〜 =新しい情報)になり、引き続いて会話の中でコップが再登場した時は、the glasses とか、特定の人のものの場合は your glass (Your glass is on the counter.)とかにになる。

posted by chocotococo at 22:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月22日

Lesson 63 <主語 + look + 形容詞> ・・・のように見える

『基礎英語3』 Lesson 63

<主語 + look + 形容詞>の形で、「(主語)が〜に見える」という意味になる。

You are tired.は「あなたは疲れている」と断定的述べているのに対して、You look tired. は「あなたは疲れているように見える」と話し手の視覚的な判断を表す。

簡単に言うと、
見た目で思ったことを述べるときに使える。

関連表現では、
・sound
・look like
とかあるけど、またの機会に。

posted by chocotococo at 20:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月21日

Lesson 62 感嘆文 What + a +形容詞 +名詞 !

『基礎英語3』 Lesson 62

Whatで始まる感嘆文です。
<What + a/an + 形容詞 + 名詞 + 主語 + 動詞!>の形で、
<形容詞 + 名詞>の意味を強調し、「なんて〜な・・・なのでしょう!>という意味になる。

昨日の How で始まる感嘆文との違いは、
<How + 形容詞/副詞 + 主語 + 動詞!>の形で、
形容詞や副詞の意味を強調し、「なんて〜なのでしょう!」という意味。

Howの感嘆文もWhatの感嘆文も、<主語 + 動詞>がよく省略される。

What a special time it was!
(なんて特別な時間だったんでしょう!)

What a big house that is!
(あれは、なんて大きな家でしょう!)
posted by chocotococo at 20:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月20日

Lesson 61 感嘆文 How+形容詞/副詞 !

『基礎英語3』 Lesson 61

Howで始まる感嘆文です。
感嘆文とは、感情の気持ちやおどろきを表すために使われる文のこと。

<How + 形容詞/副詞 + 主語 + 動詞!>の形で、形容詞や副詞の意味を強調し、「なんて〜なのでしょう!」という意味になる。
感嘆文では、<主語 + 動詞>がよく省略される。

How colorful they are! / How colorful!
(なんて色鮮やかなんでしょう!)
posted by chocotococo at 10:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月18日

すし屋で「アガリ」

I got it!
『基礎英語3』 Lesson 59

「とった〜」「やった〜」「わかった〜」とかいろんな形で使えますね。

このレッスンでは、発音を説明しています。
連続する2つの単語の音がつながって、違う音に変化することがある。この文では、gotの[t]とitの[i]がつながり、「リ」のような音に変化しています。

「アィガッリ」見たいな、、、ここはすし屋さんでの会話だったので、お店の人は”お茶”を持ってきてくれるかも知れません(笑)

posted by chocotococo at 08:20| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月16日

Lesson 60 形式主語<it is 〜 +of + 人 + to + 動詞の原形>ofのあとにくる人を主語にする

『基礎英語3』 Lesson 60

おいおい、なんでまどろっこしい・・・第2弾。
今日は、昨日と違って、ofだ(昨日はfor)。

形式主語のitを使った<it is 〜 to・・・>の文で、to以下の動作をする人を示す場合、it is のあとに「人の性質を表す形容詞」がくるときには、<of + 人>を不定詞の直前に置く。
この場合の形容詞は、ofのあとにくる「人」を主語にして、、、、

ああ、今日もわからん。

この形でよく使われる形容詞には、
kind(親切な)、nice(親切な)、polite(礼儀正しい)、rude(失礼な)、honest(正直な)などがあるらしい。

It's very kind of you to show me.
(わたしに見せてくれるなんて、あなたはとても親切だね)
posted by chocotococo at 22:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月15日

Lesson 59 形式主語<it is 〜 to…>で主語を明らかにしたい場合

『基礎英語3』 Lesson 59

形式主語のitを使った<it is 〜 to…>の文で、to以下の動作をするのがだれかを明らかにしたい場合には、<for + 人>を不定詞の直前に置き・・・
ああ、面倒くさい。

これって、何のために、なぜ必要か・・・これ(文法)がなかったら何が問題か!! 自分のためになるの、人のためになるの、、、何が目的かわからないと覚えようとする意欲は激減するのだ。
あ〜、切れてしまった。若いひとなら素直に頭に入ることも、歳をとってくると頭の門番がうるさくなってしまうもんで(汗)・・・(すんなり頭に入らない者のひがみ)

ともかく
It's the first time for me to eat at a sushi restaurant like this.
((自分は)こういうすしのお店で食べるのは初めてなんだ)

for me が無かっても意味は通じる。よね。
「自分が」と「自分にとって」とか”自分をちょっと言いたい”ときに使えばいいよね。

テキストを見ていると回転寿司が食べたくなった(違うか)。
posted by chocotococo at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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